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[特別広報企画] 変化をチャンスに!ビジネス・アジリティーが支える成長戦略。日本IBMの「Impact 2010」が7月6日開催

2010年6月25日(金)

日本IBM主催の「Impact 2010」が2010年7月6日(火)、ザ・プリンス パークタワー東京で開催される。今年のテーマは「変化をチャンスに!ビジネス・アジリティーが支える成長戦略」。 ビジネスやテクノロジーに関する多彩なセッションと、最新のソリューションが実際に体験できるオープン・シアターや展示ブースにより、ビジネスの俊敏性を高めるための企業の取り組み方と必要とされる製品やソリューションを紹介する。

"ビジネス・アジリティー(ビジネスの俊敏性)"を高める

ビジネス環境が急激に変化するなか、「強い企業」になるための基盤として、"ビジネス・アジリティー(ビジネスの俊敏性)"を高めることが重要視されている。

"ビジネス・アジリティー"を高めることで企業はコスト削減や効率性・生産性の向上、企業体質の改善といったさまざまな課題への取り組みが可能となり、企業活動の最適化が実行できる。

しかしそのためには企業が経済やマーケットの変化を迅速に感知し、俊敏に対応するための企業基盤、ITプラットフォームの整備・構築が必要となる。

「ビジネスの俊敏性とは何であり、それを手に入れ高めるために企業が整備しなくてはならないインフラ、思考は何なのか」

「IT基盤の"アジリティ(俊敏性)"をいかに向上させるのか」

「ビジネス環境の変化に瞬時に対応できる企業体質を作るには」

7月6日に開催される「Impact 2010」は、それらの疑問、課題を解決するイベントだ。

Impact 2010」では"ビジネス・アジリティー(ビジネスの俊敏性)"を高めるために、ビジネス・プロセスの管理・改善、クラウド・コンピューティングなどのIT基盤の構築方法、企業内外とのコミュニケーションのさらなる効率化、そして開発者に向けたSOAやアプリケーション・サーバー基盤といった最新のテクノロジー情報を紹介する。

ビジネスの課題に合わせ6テーマ、7トラック、計31のセッションを用意

当日は特別講演、基調講演とセッション、そしてオープン・シアターとブース展示が行われる。セッションではユーザーの課題に合わせた7つのトラック、31のプログラムが用意されている。

テーマはそれぞれの課題に合わせ「事例」「テクノロジー」「ビジネス・プロセス改善」「コラボレーション・ツール」「システム連携」「クラウド導入」の6つに分かれており、ユーザー側が抱える課題と状況(フェーズ)の2面からセッションを選択することが可能だ。

以下は今回の注目セッションの概要となる。

C-1 13:10-13:55

ビジネス・アジリティーへの新たな挑戦
~ビジネスの俊敏性を高める最新技術動向~

詳しくはこちらで

E-4 16:10-16:55

JBCC開発環境クラウド化におけるWebSphere CloudBurset導入事例

詳しくはこちらで

F-1 13:00-13:45

システム連携の時代
~IBMのESBがビジネスの柔軟性を向上させる~

詳しくはこちらで

変化をチャンスに変えるヒント」に触れることのできるイベント、それが「Impact 2010」だ。

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